完全個別指導 1対3がちょうどいい
生徒
生徒
先生

​先生1人:生徒3人の80分個別指導

図のように先生を囲うような形で机を配置しております。もちろん、指導は生徒一人一人に実施いたします。そのため実施している科目も学年もバラバラです。パーテーションや仕切りもありません。一見、集中できるのかと思うかもしれませんが周りが勉強しているのを見てさらに集中力が増します。授業中の生徒同士の私語は全くありません。教室のデザインも脳科学に基づいて集中しやすいように設計しています。
​また、1対3にすることで費用が抑えられ、より多くの授業が受講できます。1対1や1対2の指導方法もありますが、生徒が問題を解いている時間は先生は待ちの状況です。1対3ですと生徒が問題を解いている時間に他の生徒への指導を行うことができ効率的です。
​そのため、スタディデザインでは1対3を取り入れています。
生徒
AIと講師のハイブリット授業
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​理科と社会は80分間のハイブリット授業

自分の学力やテスト範囲に合わせて、テキストやCGや実験を駆使したわかりやすい映像を見ながら自分で学習するコースです。わからない所は繰り返し学習できる上、教室内の先生に質問することもできる、「自立学習方式」のテスト対策授業です。
また、AIが苦手単元を判定し、苦手単元を繰り返し学習してくれたり、宿題の量も調整してくれます。効率よく学習することが可能です。※中学生対象
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​定期テストに強い教材
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定期テストの過去問を分析し、定期テスト頻出問題で構成され、生徒がどこで間違っているのかを徹底的に分析されたテキスト(フォレスタシリーズ)を使用しています。
そのため、定期テストに強い教材です。何度もテスト範囲を繰り返し解いてもらい、定着率を上げます。また、自宅で勉強しやすいようにポイントや解説も書いてあるので、自宅学習もしっかりできます。
​入試対策用のテキストもフォレスタシリーズを使用しております。
​※小学生、受験生の一部はフォレスタシリーズ以外を使用しています。